☆行動すれば何かが起こる!

do it

「あ~っ やっておけば良かった!」と後悔したとありますよね。
そんな事ないよ! って方はすごい!本当に尊敬いたします。


自分の場合は、かなり気を付けていても後悔は多いです…


人は、頭で考え・それをもとに行動する事ができます。


あらゆる事態を想定して、「やっぱりやらない!」と決める事も大事です。
が、実際 後悔する事あるんですよね… 




頭の中ですべてをシュミレーションするだけで行動しない


やってみて、始めて気付く事が沢山でてきます。
良いこと、ダメなこと… 
失敗をして、それを活かし更に行動する。


結局、やらなきゃ何もないんですよね。




行動すれば、何かしらの結果が得られる


実際にやってみれば、良し悪しがわかります。


失敗の原因がわかれば、次に何をしればいいのか?
具体的に改善策が見えてきます。


PDCAサイクル

  • Plan (計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する。
  • Do (実行):計画に沿って業務を行う。
  • Check(評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを評価する。
  • Act (改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて改善をする。


この4段階を順次行って1周したら、最後のActを次のPDCAサイクルにつなげ、
螺旋を描くように1周ごとに各段階のレベルを向上(スパイラルアップ、spiral up)
させて、継続的に業務を改善する。


いくら理屈がわかってても、行動ができなければOUT!

勇気を出して一歩


勇気を出して一歩を踏み出しましょう!




行動しながら考える!


短時間で成果を出すには、PDCAをスピード感を持って行うことです。


ポイントは 行動しながら考える!
同時進行でPDCAをまわすという事です。

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