☆ジョークを武器に!テッパンの自虐ネタを持つ!

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成功者にはジョーク好きで愉快な人が多い


成功を収める人物は、ジョーク好きな傾向があるそうです。

単にお笑い芸人の様だとリーダーが務まるはずはありませんが、リーダーシップにおいてもユーモアセンスは武器となります。


ユーモアセンスが武器になる!


それを口にした人の“自信”のあらわれであると受け止められるからです。

言いたいことをジョークにして人に伝える勇気を持れば、人々はあなたを自信のある人物だと見なします。

成功するジョークを口にするには、一般的な知性だけでなく、かなり高い感情的な知性(EQ)を必要とするそうです。


過激な冗談、不適切な発言をしてしまい自分の身を危険にさらすようなことは避けたいですが、
世の中にはブラックユーモアを好む人々もいる。


最近の研究では、こうしたブラックユーモアを好む人物は知能指数が高い傾向があることが報告されてます。

ブラックユーモアが好きでジョークの理解度が高い人は、非言語的および言語的知性が高く、気分障害と攻撃性が低い。

つまりブラックユーモア好きは高IQで、攻撃性が低く、精神が安定しているんですね。


巧みに言葉を操り、人をわかせる芸人さんの頭の回転のはやさは、関心させられます。


人を引き付けるには、ユーモアセンスは絶対にかかせませんね!


失敗を笑いに変える人が成功する


自虐ネタ


まず、ポジティブに開き直りましょう!

コンプレックスを笑いに変える事は、恥ずかしい…
と、大抵の方は思いますよね。

でも、勇気を出してポジティブに開き直ってみてください。

そこには、笑いが生まれ、人との距離が短くなります。


ネガティブに開き直るのは、逆効果となりえますので、くれぐれも注意して下さい。

反応に困ってしまう、いきすぎた冗談、過激すぎて笑えない内容は✖です。

コンプレックスを上手く使えば、人にモテる武器になるんです。


孫正義社長のハゲネタはテッパン!


髪の毛が後退しているのではない。
私が前進しているのである。     

さすが孫社長です。


一見、自分を下げる行為の自虐ネタですが、必ず自信を持って言い放ち、笑いに変えてください。


リアルな自虐ネタを悲壮感漂わせて言ってるものなら、相手を困らせてしまいます。

良い反応を誘うことが、自虐ネタを披露する目的ですからね!

だから、プライドを持って堂々と自虐してみてください。

人にいじられるのも、面白いものですよ!

それもコントロールしてください!


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